(オンライン展欄会)    開催方法

主催:医療安全推進機構(MSPO)産官学連携委員会

後援:日本WHO協会、日本医師会(申請中)、日本看護協会(申請中)
   国際医療リスクマネジメント学会、日本医療安全学会、医療安全心理・行動学会
   日本製薬工業会、日本医療機器産業連合会、他


目的:9月17日は国連WHOによる世界患者安全の日(World Patient Safety Day; WPSD)です。この記念日にあたり医療安全に関する最新技術の産業展覧会を開催し、広く世界の医療界へ安全技術普及を行います。


開催方法

  基調講演:国内外における産官学からの関係者
       Youtube配信。

  展示方法:オンデマンドによる動画配信
       Youtube配信も採用可能とする。

  一般演題:なし

  使用言語:日英(両言語使用の場合はそれぞれの動画を配信。翻訳なし、通訳なし)。

  開催期間:2022年9月17日から2022年10月16日。

  質  疑: 企業担当者との電子メール通信


展示企業:世界の産業界(医療機器、医薬品、情報産業、他)
     参加費(日本語版): 1製品あたり40分で10万円  ... 時間延長料金制 15分毎5万円。
     参加費(英語版):  1製品あたり40分で20万円  ... 時間延長料金制 15分毎8万円。
   配信言語は日本語または英語。質疑用を電子メールで対応する担当者を指定する。


参 加 者:  世界の医療従事者、十数万人 (参加費は無料)


広  報: 概要・ポスター等。
      電子メール配信(日本5万件、海外25万件)、FAX日本配信10万件
      MSPO所有の国内外のSNS数万件(LinkedIn, Facebook, Twitter)、等。

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